【無料ウェビナー開催】4/23 12:00~人材紹介DXの3者共催ウェビナーを開催!

【無料ウェビナー開催】4/23 12:00~人材紹介DXの3者共催ウェビナーを開催!

inst石野です。

久々にウェビナーの告知となります!

グローバル50カ国以上、2000以上の人材紹介会社に採用されている人材紹介会社向けクラウドシステムを手掛けるVincereさん(ビンチェリー、と読みます)と、当社のINST Messengerの初期からのクライアントであるjuice upさんとINSTの3社にてウェビナーを開催することになりました!

↓画像クリックでウェビナー詳細がご覧になれます↓

※先日撮影したプロフィール写真が早速活用できて嬉しく思いますw

人材紹介システムと言えば、ポーターズさん、ブレイン・ラボさん、マッチングッドさんが鎬を削り、派遣を争う人材紹介システム三国志時代が長く続いておりましたが、

・ポーターズさん→2022年に上場

・ブレイン・ラボさん→2014年にじげんさんによるM&A

・マッチングッドさん→2018年にじげんさんによるM&A

という形で一旦落ち着きを見せていた?ように思いますが、Vincereさんは、そこで新たに日本市場に参入されてきている外資系の第三勢力です。楽しみですね。

当日はjuice upの野口さんがメインで紹介会社向けのDX施策についてお話をされるですが、そのなかで弊社ツールのINST Messengerなどもご利用いただいており、当社サービスのご紹介もさせていただけることになりました!

juice upさんは自社で人材紹介業を行いつつ、業務効率UPのために様々なATS(採用管理システム)上で取引先企業が更新する求人情報を自動で集約→自社の紹介業務管理システムに集約するCUCURUというSaaSを開発され、人材会社向けのDX支援事業もスタートされています。


CUCURUサービスページはこちら

当日、当社のパートでは

・INST Messengerを活用した通電率UPのためのSMS送信について
・自社サイト応募からのコンタクト率UPのためのSMS/架電自動化について

などをお話させて頂く予定です!人材紹介業界の最新動向や、LinkedIn活用、人材紹介DXにご興味がお有りになるかたは是非お気軽にご参加ください。

下記、セミナー詳細となります。

【共催ウェビナー/人材紹介向け】人材専門DXコンサルCEOが語る - 人材紹介の業務フローをDXする戦略と施策

テーマ:
DXが事業改革のトレンドとなり久しいですが、実際にDXによる改善が成功している企業は多くありません。
特に人材紹介企業においては属人的かつ手作業の業務が多く残っているのが現状です。
今回は人材業界DX支援に特化した株式会社juice upのCEO野口様と、
歩留まり改善DXサービスを展開する株式会社INSTのCEO石野様をお招きし、
人材紹介DXの全体像と効果的な施策、成功事例をお話いただきます。

ウェビナー内容:
第1章 なぜ人材紹介企業のDX化が進まないのか
第2章 人材紹介業務DXにおける全体像
第3章 DXの具体的なイメージと改善施策
第4章 課題と解決策

ターゲット(こんな方におススメ):
・DX施策に取り組みたいがまだ着手できていない方
・DX施策を始めたが思ったように成果が上がっていない方
・DXの必要性は理解しているが必要なシステムに迷っている方

【Webinarプログラム概要】
・開催日:2024年4月23日(火)12:00〜13:00
・視聴方法:GoogleMeets(オンライン)
・主催:株式会社juice up、株式会社INST、Vincere社
・申込方法:
セミナーページの「申込み」か、下記の申込フォームより、必要事項を記入しお申し込みください。
https://forms.gle/mg9AsLXWdFfnHkdQ7

ご不明点等ございましたら、お気軽にご連絡ください。
奮ってのご参加をお待ちしております。
※応募の状況によって、申し込みは予告なく締め切る場合があります。予めご了承ください。

======================

■注意事項
・参加が難しくなった場合は、お早めにキャンセル頂きますようよろしくお願い致します。
(※キャンセルの場合は、sho.tsukahara@theaccessgroup.comまでご連絡ください)
・当日のセミナーの録音、動画撮影はご遠慮ください。

■個人情報保護の方針について

今回ご提供いただく個人情報は株式会社juice up、株式会社INST、Vincere社の両社が取り扱い、Vincere社の個人情報保護方針に基づき厳重に管理いたします。

https://www.vincere.io/ja-ja/privacy/

皆さんのご応募をお待ちしております!

この記事をシェアする

60分無料オンライン相談受付中。

業務プロセスの自動化・AI化で収益性・サービス満足度向上を支援します。

INSTの人材ビジネス業務プロセスコンサルティング
INST 3BD

あわせて読みたい

【導入事例】ミライユ様 | 面談率108%、決定率120%!トライアルの実証実験から、全事業部へ展開へ。

【導入事例】ミライユ様 | 面談率108%、決定率120%!トライアルの実証実験から、全事業部へ展開へ。

INST 3BD導入事例インタビュー:ミライユ様 人材紹介は「応募が入ってから、どれだけ早く・確実に面談へつなげられるか」で成果が大きく変わります。一方で、時間外応募への即時対応や、架電の追いかけ業務は現場負荷が高く、運用の属人化も起きがちです。 今回は株式会社ミライユ様に、INST 3BDのトライアル導入(実証実験)から、効果検証を経て利用範囲を拡大するに至った経緯を伺いました。 お話を伺った方 株式会社ミライユ様 取締役 鈴木様 インタビュアー:株式会社INST 石野 導入の背景:時間外応募対応と、現場の架電負荷 石野:まず、INST 3BD導入前に感じていた課題感を教えてください。 鈴木様:人材紹介の現場だと、応募が入っても連絡がつかないケースが一定数あります。繋がるまで追いかけ架電をするので、どうしても繋がりづらいかたがリストに残っていくため、工数がかかってしまいます。 一方で、タイミングよく繋がった人は意向が高いので、そこを確実に面談につなげたい、というのが大きいですね。 実証実験:3BDを使うチーム/使わないチームで比較 ミライユ様では、INST

By 石野幸助
INST Blogをリニューアルしました!

INST Blogをリニューアルしました!

INST石野です。 ずっとやりたいと思っていた、旧ブログ(10年前に作ってもらったWordPress)をフルリニューアルしました。しかもひとりで。 リニューアルの背景 御存知の通り、INSTは創業すぐに僕がこのブログを書き始めて、それをほとんどの集客源に法人顧客の開拓を進めてきました。 その昔は炎上したり、バズったりと色々書いていたのですが、AIの登場もあって、ブログを書く手が進まなくなり、Podcastにシフトしたりして色々やっておりました。 AIの登場でなぜブログを書かなくなったのか?というのは、生成AI登場以降はネット上のコンテンツの殆どがAIが生成したものになってしまい、人間が書いたブログなんて書ける量も決まっているし、どんどん埋もれてしまっていくのではないか?と思ったからです。 本当にブログはもうオワコンなのか? ブログはもうオワコンなのか? 世間一般的にはそうなのかもしれないです。あまりブログを書く人も多くなくなりましたし、その昔は「アルファブロガー」という言葉もありましたが(懐かしいw)、今では「インフルエンサー」という括りになり、発信

By 石野幸助
[アーカイブ動画配信中] 「決まる候補者」を最速で見極める方法 with ブレイン・ラボ様

[アーカイブ動画配信中] 「決まる候補者」を最速で見極める方法 with ブレイン・ラボ様

※こちらのウェビナーはアーカイブ動画がご覧いただけます。こちらのページよりお問合せください。 INST石野です。 早いものでもう3月も終わりに近づき、いよいよ新年度のスタートがすぐそこまで迫っております。 新卒社員が入社しないINSTではありますが、弊社は隠れた子沢山企業でして、各家庭2-4名のお子さんがいる関係でこの時期は卒業式やら入学式、春休みなどで勤務シフトが賑やかになりがちで微笑ましい限りです。 石野家の長男も早いもので中学を卒業、春からは高校1年生となります。彼が4歳のときにINSTを立ち上げたので、時の流れの早さも感じますね。 さて、そんな中、またご縁がありましてブレイン・ラボ様と共催ウェビナーを開催させていただくことになりました。 ※小泉さん、またご縁をいただきありがとうございました。 テーマは 「応募対応の自動化」 でできること。 応募対応の自動化サービス、INST 3BDは月間1万件の自動架電を実施しており、そのすべてがリストへの一斉にコールするもの(架電側のタイミング)ではなく、求人応募やスカウト返信、URLクリックなどのユーザーの

By 石野幸助
相手が電話に出ない時に送る「電話しました」メールは効果的なのか?

相手が電話に出ない時に送る「電話しました」メールは効果的なのか?

inst石野です。 本日(2022年1月21日)より、1都12県にまん延防止等重点措置、いわゆる「まん防」の適用が開始されました。 コロナウイルスの感染拡大防止が目的ではありますが、やっと客足が戻ってきた飲食店・居酒屋・レストランなどの経営者の方々はやりきれない思いでしょう。 オフィスワークをする我々にはそこまでクリティカルな影響はないような気もしますが、このタイミングでまた在宅勤務の比率が高まり、電話でのコミュニケーションが仕事上発生するインサイドセールスや営業職の方々は、03や045、043などの市外局番から始まる電話番号ではなく相手方の担当者の携帯番号へ電話する機会が増えたのではないかと思います。 相手が電話に出なかったら送る「電話しました」メールは効果的か? 業務オペレーション上、相手が法人・個人に関わらず、「相手が電話に出なかったらメールを送っておく」というのはポピュラーであり、ビジネス上のコミュニケーションをスムーズにするためのセオリーのような位置付けにあることは確かです。 特に在宅勤務が増えているので会社に電話したら、担当者以外の誰かが出て「伝言をお願

By 石野幸助