[ウェビナー開催のお知らせ]2月26日開催!時間外応募対応へのテコ入れ!自動対応による面談/商談アポの獲得方法と事例紹介

[ウェビナー開催のお知らせ]2月26日開催!時間外応募対応へのテコ入れ!自動対応による面談/商談アポの獲得方法と事例紹介

※こちらのウェビナーはアーカイブ動画がご覧いただけます。こちらのページよりお問合せください。

inst石野です。もう1月も終わりに近づいてますが、2025年最初のブログ更新はまたもやウェビナーのお知らせです!

2024年にリリースしたINST 3BD、導入企業も順調に増えてまいりまして営業時間内の電話コンタクト率のUPだけではなく、営業時間外の自動応対による予約率・アポ率UPにも効果が出てまいりましたのでそちらのご紹介をさせていただきます。

2月26日(水)11時、オンライン開催になります。

営業時間外の対応自動化でアポ数・面談数・コンタクト率をUPする方法 〜 他社がまだやってない今がチャンス!実際のアポ率・予約率を大公開! 〜

営業時間中の問合せや応募に対しての、即電話・即メール対応はある程度どちらの会社でも実践されていると思いますが、

【営業時間外の問合せ/応募】への対応

はどうされておりますでしょうか?

多くの会社で「翌営業日に出社次第、順番に架電」を実施されていることと思いますが、電話接続率はあまり高くないはずです。

今回は【営業時間外の問合せ/応募】への自動架電・SMS送付を実施されている企業の利用事例をもとに

  • どのくらい予約が取れるのか?
  • 時間外応募に架電してクレームはないのか?
  • 実際予約された時間に電話してどのくらい繋がるのか?

という営業時間外の問合せ/応募から有効商談・有効面談を獲得することにフォーカスした超ニッチな内容のウェビナーを開催します!

[INST 3BDとは?]

http://3bdhrlp.inst-inc.com/

Web集客後の面談/商談率、コンタクト率向上を支援する電話BPaaSです。

応募/問合せフォームやCRM、営業管理システムなどと連動して、Web応募/問合せがあったら「3秒以内」にAI音声で自動架電を実施し、通話希望の方だけを御社にトスアップ!電話を希望しない人にはSMSフォローも自動で行います。

  • 応募/問合せ対応のリードタイムを短縮したい
  • 面談/商談設定率をUPしたい
  • 応募/問合せ対応の効率化を図りたい

といった課題を抱えていらっしゃる企業様にピッタリのサービスです。

[ウェビナー内容]

実際に営業時間外の問合せをINST 3BDで自動化した企業様の通話データ/予約率、その後の通電率などをご紹介します。

第1部.INST 3BDのご紹介

  1. INST 3BDの機能紹介
  2. INST 3BDでできること
  3. INST 3BDの操作デモと管理画面のご紹介

第2部.営業時間外の問合せ方法

  1. 営業時間外のINST 3BDの使い方
  2. PUSHダイヤル or フォーム、どっちが良い?
  3. 予約獲得・アポ獲得率のご紹介
  4. 導入企業様からのコメント

第3部.質疑応答

※内容は現時点でのもので変更となる場合もあります。ご了承ください。

[スピーカー]

株式会社INST 代表取締役 石野幸助

[開催日時]

2月26日(水)11:00-12:00

[開催方法]

GoogleMeetでの開催を予定

※参加申込の方にウェビナーURLをお送りします

[申込・参加方法]

https://forms.gle/4icVXJDH1LqLHNF88

よりお申込ください

参加費用は無料です

※競合他社および当社が参加者として不適切と判断した場合は参加をお断りする場合があります

意外な盲点の時間外応対、退勤して出社している間も自動対応が走って、翌朝出社したときにアポが取れているというのは非常に効率的です!ぜひお気軽にご参加ください!

それでは。

Kosuke

この記事をシェアする

60分無料オンライン相談受付中。

業務プロセスの自動化・AI化で収益性・サービス満足度向上を支援します。

INSTの人材ビジネス業務プロセスコンサルティング

あわせて読みたい

【導入事例】ミライユ様 | 面談率108%、決定率120%!トライアルの実証実験から、全事業部へ展開へ。

【導入事例】ミライユ様 | 面談率108%、決定率120%!トライアルの実証実験から、全事業部へ展開へ。

INST 3BD導入事例インタビュー:ミライユ様 人材紹介は「応募が入ってから、どれだけ早く・確実に面談へつなげられるか」で成果が大きく変わります。一方で、時間外応募への即時対応や、架電の追いかけ業務は現場負荷が高く、運用の属人化も起きがちです。 今回は株式会社ミライユ様に、INST 3BDのトライアル導入(実証実験)から、効果検証を経て利用範囲を拡大するに至った経緯を伺いました。 お話を伺った方 株式会社ミライユ様 取締役 鈴木様 インタビュアー:株式会社INST 石野 導入の背景:時間外応募対応と、現場の架電負荷 石野:まず、INST 3BD導入前に感じていた課題感を教えてください。 鈴木様:人材紹介の現場だと、応募が入っても連絡がつかないケースが一定数あります。繋がるまで追いかけ架電をするので、どうしても繋がりづらいかたがリストに残っていくため、工数がかかってしまいます。 一方で、タイミングよく繋がった人は意向が高いので、そこを確実に面談につなげたい、というのが大きいですね。 実証実験:3BDを使うチーム/使わないチームで比較 ミライユ様では、INST

By 石野幸助
INST Blogをリニューアルしました!

INST Blogをリニューアルしました!

INST石野です。 ずっとやりたいと思っていた、旧ブログ(10年前に作ってもらったWordPress)をフルリニューアルしました。しかもひとりで。 リニューアルの背景 御存知の通り、INSTは創業すぐに僕がこのブログを書き始めて、それをほとんどの集客源に法人顧客の開拓を進めてきました。 その昔は炎上したり、バズったりと色々書いていたのですが、AIの登場もあって、ブログを書く手が進まなくなり、Podcastにシフトしたりして色々やっておりました。 AIの登場でなぜブログを書かなくなったのか?というのは、生成AI登場以降はネット上のコンテンツの殆どがAIが生成したものになってしまい、人間が書いたブログなんて書ける量も決まっているし、どんどん埋もれてしまっていくのではないか?と思ったからです。 本当にブログはもうオワコンなのか? ブログはもうオワコンなのか? 世間一般的にはそうなのかもしれないです。あまりブログを書く人も多くなくなりましたし、その昔は「アルファブロガー」という言葉もありましたが(懐かしいw)、今では「インフルエンサー」という括りになり、発信

By 石野幸助
[アーカイブ動画配信中] 「決まる候補者」を最速で見極める方法 with ブレイン・ラボ様

[アーカイブ動画配信中] 「決まる候補者」を最速で見極める方法 with ブレイン・ラボ様

※こちらのウェビナーはアーカイブ動画がご覧いただけます。こちらのページよりお問合せください。 INST石野です。 早いものでもう3月も終わりに近づき、いよいよ新年度のスタートがすぐそこまで迫っております。 新卒社員が入社しないINSTではありますが、弊社は隠れた子沢山企業でして、各家庭2-4名のお子さんがいる関係でこの時期は卒業式やら入学式、春休みなどで勤務シフトが賑やかになりがちで微笑ましい限りです。 石野家の長男も早いもので中学を卒業、春からは高校1年生となります。彼が4歳のときにINSTを立ち上げたので、時の流れの早さも感じますね。 さて、そんな中、またご縁がありましてブレイン・ラボ様と共催ウェビナーを開催させていただくことになりました。 ※小泉さん、またご縁をいただきありがとうございました。 テーマは 「応募対応の自動化」 でできること。 応募対応の自動化サービス、INST 3BDは月間1万件の自動架電を実施しており、そのすべてがリストへの一斉にコールするもの(架電側のタイミング)ではなく、求人応募やスカウト返信、URLクリックなどのユーザーの

By 石野幸助
相手が電話に出ない時に送る「電話しました」メールは効果的なのか?

相手が電話に出ない時に送る「電話しました」メールは効果的なのか?

inst石野です。 本日(2022年1月21日)より、1都12県にまん延防止等重点措置、いわゆる「まん防」の適用が開始されました。 コロナウイルスの感染拡大防止が目的ではありますが、やっと客足が戻ってきた飲食店・居酒屋・レストランなどの経営者の方々はやりきれない思いでしょう。 オフィスワークをする我々にはそこまでクリティカルな影響はないような気もしますが、このタイミングでまた在宅勤務の比率が高まり、電話でのコミュニケーションが仕事上発生するインサイドセールスや営業職の方々は、03や045、043などの市外局番から始まる電話番号ではなく相手方の担当者の携帯番号へ電話する機会が増えたのではないかと思います。 相手が電話に出なかったら送る「電話しました」メールは効果的か? 業務オペレーション上、相手が法人・個人に関わらず、「相手が電話に出なかったらメールを送っておく」というのはポピュラーであり、ビジネス上のコミュニケーションをスムーズにするためのセオリーのような位置付けにあることは確かです。 特に在宅勤務が増えているので会社に電話したら、担当者以外の誰かが出て「伝言をお願

By 石野幸助