INST 2nd Anniversary BBQを開催いたしました!

INST 2nd Anniversary BBQを開催いたしました!

INST石野です。

昨日、3月5日はINSTの設立2周年記念日でした!

日頃の感謝の気持ちを込めて、お客様や関係者、お世話になった方々とそのご家族・友人をお招きしてBBQパーティーを開催いたしました!イエーイ!!

めっちゃいい天気。

本当は会社の謝恩パーティっぽく、レストラン貸し切ったり立食でやれよーみたいな感じなんでしょうが、ちょっとそれではひねりが足りないなと言うことで、雨と初春の寒さリスクに怯えながらBBQ企画を鶴の一声でゴリ押ししてみました。(結果成功したからいいんだけどw)

100人規模なので、さすがのBBQ好きの僕1人では料理対応できないということで、友人のシェフにお願い(丸投げ)してしまいましたw

都内に7店舗を展開するオイスターレストランOstreaの総料理長茅根さん、エリア料理長宮越さん、コリドー通り店料理長伊藤さん、六本木店の渡辺さん。そして、麻布十番Blueオーナーシェフの田原さん。

自分で言うのもなんですが、

「なんて贅沢!」

あと、本当に思ったのがプロの料理人は全然違う、ということです。これマジ。

僕もアウトドア好きでBBQとかよくやるんですが、手際と焼き加減と味付けのレヴェルが違う。そりゃそうかw

うなりを上げる炭コンロから次々焼きあがる、肉・肉・肉。

牛ハラミ15kg、子羊8kg、手羽先6kgなどが次々と100名の胃袋へ。。。

これはラムですね。柔らかくてくさみが全くない。そして焼き加減が絶妙。

さすがOstrea様!蒸し牡蠣と牡蠣スモークが出るBBQはここだけ(当社調べ)

実はその他にも

・キッシュ
・生ハム/サラミ
・牛すじの煮込み
・イカ焼き
・ヤングコーン焼き
・焼き野菜マリネ
・ブルスケッタ

などなど。マジでレストランレベルの料理を炭火のみで仕上げて、美味しく振る舞っていただきました。料理人の皆さん、本当にありがとうございました!

お酒は少したくさん買いすぎましたw自分の飲む量をベースに考えたのが良くなかった。。。

家族連れでの参加大歓迎でして、子どもが2-30人くらいいました。3ヶ月のベビちゃんから小学生くらいまで。

上は差し入れのいちごを「いちご食べたい子、おいで!」と読んだら囲まれる私の図。瞬殺でなくなりました。

夢の島公園BBQ場の半分くらいを貸し切ってやりました。ここはゴミ捨てできませんが、利用料無料なのと、晴れるととても気持ちがいいBBQ場です。駅から近いし。

ちなみに機材レンタルはBBQStyle、お酒の発注はカクヤス(時間指定&冷やして持ってきてくれる)でやりました。BBQstyleさんは、設営&後片付け&ごみ収集までやってくれるのでめっちゃおすすめです。

終盤で、これまた差し入れのモエシャンドンを、茅根総料理長がサーベラージュしてくれました!お見事!

また、いろいろ差し入れを持ってきてくださった皆様、この場を借りて感謝申し上げます。本当にありがとうございました。日本酒とかすごいたくさんありまして、家が酒で溢れています。甘いものもたくさんあります。太りそうです。ありがとうございます。準備・後片付けを手伝ってくださった方もありがとうございました。

最後に集合写真!元フォトグラファーのサムソンが撮影してくれました。みんな本当に自然な笑顔!ありがとうございます!

参加してくださった皆様やそのご家族、料理でサポートしてくださった皆様、残念ながら当日来れなくなってしまった方も、本当にありがとうございました。皆様に支えられてINSTは2歳になりました。

来年、再来年とまたこうしてみんなが集まっていただける会社を継続して経営していきたいと思います!

3期目の今年は、内部の体制も整いましたので、前期、前々期にも増して「攻めの姿勢」でいきますよ!

これからもINSTをどうぞよろしくお願いいたします。

それでは。

Kosuke

都内で牡蠣を食べるならOstrea(オストレア)麻布十番で美味しいワインと料理を楽しみたいならCalifornia Wine & Italian "Blue"

※INST Blog見た!で何かいいことあるかも?w

この記事をシェアする

60分無料オンライン相談受付中。

業務プロセスの自動化・AI化で収益性・サービス満足度向上を支援します。

INSTの人材ビジネス業務プロセスコンサルティング
INST 3BD

あわせて読みたい

【導入事例】ミライユ様 | 面談率108%、決定率120%!トライアルの実証実験から、全事業部へ展開へ。

【導入事例】ミライユ様 | 面談率108%、決定率120%!トライアルの実証実験から、全事業部へ展開へ。

INST 3BD導入事例インタビュー:ミライユ様 人材紹介は「応募が入ってから、どれだけ早く・確実に面談へつなげられるか」で成果が大きく変わります。一方で、時間外応募への即時対応や、架電の追いかけ業務は現場負荷が高く、運用の属人化も起きがちです。 今回は株式会社ミライユ様に、INST 3BDのトライアル導入(実証実験)から、効果検証を経て利用範囲を拡大するに至った経緯を伺いました。 お話を伺った方 株式会社ミライユ様 取締役 鈴木様 インタビュアー:株式会社INST 石野 導入の背景:時間外応募対応と、現場の架電負荷 石野:まず、INST 3BD導入前に感じていた課題感を教えてください。 鈴木様:人材紹介の現場だと、応募が入っても連絡がつかないケースが一定数あります。繋がるまで追いかけ架電をするので、どうしても繋がりづらいかたがリストに残っていくため、工数がかかってしまいます。 一方で、タイミングよく繋がった人は意向が高いので、そこを確実に面談につなげたい、というのが大きいですね。 実証実験:3BDを使うチーム/使わないチームで比較 ミライユ様では、INST

By 石野幸助
INST Blogをリニューアルしました!

INST Blogをリニューアルしました!

INST石野です。 ずっとやりたいと思っていた、旧ブログ(10年前に作ってもらったWordPress)をフルリニューアルしました。しかもひとりで。 リニューアルの背景 御存知の通り、INSTは創業すぐに僕がこのブログを書き始めて、それをほとんどの集客源に法人顧客の開拓を進めてきました。 その昔は炎上したり、バズったりと色々書いていたのですが、AIの登場もあって、ブログを書く手が進まなくなり、Podcastにシフトしたりして色々やっておりました。 AIの登場でなぜブログを書かなくなったのか?というのは、生成AI登場以降はネット上のコンテンツの殆どがAIが生成したものになってしまい、人間が書いたブログなんて書ける量も決まっているし、どんどん埋もれてしまっていくのではないか?と思ったからです。 本当にブログはもうオワコンなのか? ブログはもうオワコンなのか? 世間一般的にはそうなのかもしれないです。あまりブログを書く人も多くなくなりましたし、その昔は「アルファブロガー」という言葉もありましたが(懐かしいw)、今では「インフルエンサー」という括りになり、発信

By 石野幸助
ほぼ無意識に貰って使っているだけのクーポン施策の狙いを考えてみた

ほぼ無意識に貰って使っているだけのクーポン施策の狙いを考えてみた

inst石野です。 最近、朝の有酸素運動をジョギングからウォーキングに変えました。週に3-4回は1時間で6km程歩いてます。 理由は ・暑い(走ったら死ぬ)・歩いたほうが脂肪燃焼効率高い・厚着して朝歩くことで汗をたくさんかきたい(そして願わくば前日の酒を抜きたい) 主にこの3つの理由です。 で、その有酸素運動のウォーキングは朝起きて空腹のタイミング+ブラックコーヒーを飲むと脂肪燃焼効率が良いと聞きまして、マンションを出てすぐにあるセブンイレブンで500mlのブラックコーヒーのPETボトルを買っています。 ということで、僕はコンビニで週3-4回、ブラックコーヒーのPETボトルを購入する習慣がある、というのが結構大事なポイントです。 で、ある日、コンビニの飲み物の棚の前でいつものコーヒーを買おうと思ったら、隣にあるコーヒーのところに「この商品を買うと、1本無料引換券プレゼント!」というPOPがありました。 コンビニのブラックコーヒーの味の差がわかるほどの味覚を持ち合わせていないですし、そもそも脂肪燃焼効果のためだけに飲んでいるのでなんでもいいわけで、それを手に取りレジで決済

By 石野幸助
相手が電話に出ない時に送る「電話しました」メールは効果的なのか?

相手が電話に出ない時に送る「電話しました」メールは効果的なのか?

inst石野です。 本日(2022年1月21日)より、1都12県にまん延防止等重点措置、いわゆる「まん防」の適用が開始されました。 コロナウイルスの感染拡大防止が目的ではありますが、やっと客足が戻ってきた飲食店・居酒屋・レストランなどの経営者の方々はやりきれない思いでしょう。 オフィスワークをする我々にはそこまでクリティカルな影響はないような気もしますが、このタイミングでまた在宅勤務の比率が高まり、電話でのコミュニケーションが仕事上発生するインサイドセールスや営業職の方々は、03や045、043などの市外局番から始まる電話番号ではなく相手方の担当者の携帯番号へ電話する機会が増えたのではないかと思います。 相手が電話に出なかったら送る「電話しました」メールは効果的か? 業務オペレーション上、相手が法人・個人に関わらず、「相手が電話に出なかったらメールを送っておく」というのはポピュラーであり、ビジネス上のコミュニケーションをスムーズにするためのセオリーのような位置付けにあることは確かです。 特に在宅勤務が増えているので会社に電話したら、担当者以外の誰かが出て「伝言をお願

By 石野幸助