【お知らせ】公式instagramとYoutube、石野ラジオ開始しました

【お知らせ】公式instagramとYoutube、石野ラジオ開始しました

すっかりブログ更新ご無沙汰、inst石野です。

あっという間に2020年も残すところ1ヶ月半。。。怒涛の一年でしたね。忘年会の予定とかって入ったりするんでしょうかね。

instにとっては新規顧客ほぼなし、アクティブ顧客数DOWNという状況の中、売上がなぜかUPするという不思議な成長の一年でした。クライアントのビジネスが成長しているということと、新しい生活様式やビジネスのスタイルがinstのサービスにマッチしていたんだなと。

とはいえ、社内はぶっちゃけ「暇」でした。クライアントの大多数がHR系というところもあり、大胆な投資をする勇気もなく、結局悶々といろいろ考える時間が増えたわけで。

そんな中、創業以来続けていたBlogやFacebookを通じたマーケティング活動にも若干陰りが見え始めたということでSNSマーケティングちゃんとやっていこうと。先日のinstちゃんの公式Twitterもそうなのですが、やはり情報を得るためのメディアが検索エンジンからSNSに移り変わっているのは明確であって。BtoBサービスを運営しているから。。。というのはもはや言い訳にはならないなと。

ということでinstの公式instagramアカウントを開設してみました。

SNSコンテンツに関しては

・継続性が重要・カバレッジがある程度広い

という観点から釣り魚料理のレシピにすることにしました。まだまだフォロワーは少ないですがコツコツ頑張って行きますのでぜひ皆さんフォローやをお願いします!

Youtubeは釣り動画&料理のチャンネルを去年から少しやっていたのですが、動画編集がなかなか大変で頓挫していたところ、良いパートナーを見つけまして月1-2本のペースでUPできるようになってきました。

上の画像クリックでチャンネルに移動します!是非チャンネル登録を(;_;)

また、stand.fmという音声配信サービスも開始しました。

これは法人マーケというより個人ブランディングのためという意味合いが強いのですが、コロナでなかなか会えなくなってしまった人たちに自分の近況報告+友人の近況を聞きたいということ

inst石野のオンライン喫煙所を始めてみました。

いつもお願いしているデザイナーさんに「闇金ウシジマくんのイメージで」と発注したアイコン画像がこちらになりますw

石野本人は今年なんと禁煙に成功したのですが、まあ煙草部屋や飲みの場で気軽に話す内容だなと思ってこのタイトル?番組名?にしてみました。

第0回だけは収録済みで、僕の自己紹介、番組を始めたきっかけなどを話してありますので、もしよければ聞いてみてください。

アプリDLしなくてWebでも聞けるみたいですね。アプリDLするとバックグラウンド再生できるので便利です。

しかし自分の声を録音して聞くのは凄く恥ずかしいですね。。。

こちらの石野ラジオ、週1でゲストをお迎えしてやっていこうと思っています。

第1回のゲストはおなじみ人材業界の鬼舞辻無惨、ことジーニアス三上さんとのトークを今週中に。

第2回はミャンマーに家族で移住してスタートアップ経営をしているGrowth.Myanmar Co.,Ltd. の芳賀さんを迎えて来週中にUP予定です。第3回以降もどんどん友人にオファーしていこうと思ってますので、是非ご期待ください!ゲストの自薦他薦もお待ちしておりますよ!

「石野は仕事しないで遊んでばかりいるんだなw」と思われても仕方ないようなお知らせではございますが、本人は至って真面目にこれらの活動がBtoBのリード獲得に繋がると思っております!

見よ、これがinstのSNSマーケティングだ!

って感じですねw

是非温かい目で見守り、そしてコンテンツのフォロー、いいねやチャンネル登録などいただけると嬉しいです!

それでは。

Kosuke

この記事をシェアする

クラウド型無人コールセンター「INST 3BD」

人材ビジネス特化、応募者呼込みから掘り起こし、リマインドまでの架電業務に対応。月3万円〜

INST 3BDサービスサイトへ

あわせて読みたい

【導入事例】ミライユ様 | 面談率108%、決定率120%!トライアルの実証実験から、全事業部へ展開へ。

【導入事例】ミライユ様 | 面談率108%、決定率120%!トライアルの実証実験から、全事業部へ展開へ。

INST 3BD導入事例インタビュー:ミライユ様 人材紹介は「応募が入ってから、どれだけ早く・確実に面談へつなげられるか」で成果が大きく変わります。一方で、時間外応募への即時対応や、架電の追いかけ業務は現場負荷が高く、運用の属人化も起きがちです。 今回は株式会社ミライユ様に、INST 3BDのトライアル導入(実証実験)から、効果検証を経て利用範囲を拡大するに至った経緯を伺いました。 お話を伺った方 株式会社ミライユ様 取締役 鈴木様 インタビュアー:株式会社INST 石野 導入の背景:時間外応募対応と、現場の架電負荷 石野:まず、INST 3BD導入前に感じていた課題感を教えてください。 鈴木様:人材紹介の現場だと、応募が入っても連絡がつかないケースが一定数あります。繋がるまで追いかけ架電をするので、どうしても繋がりづらいかたがリストに残っていくため、工数がかかってしまいます。 一方で、タイミングよく繋がった人は意向が高いので、そこを確実に面談につなげたい、というのが大きいですね。 実証実験:3BDを使うチーム/使わないチームで比較 ミライユ様では、INST

By 石野幸助
INST Blogをリニューアルしました!

INST Blogをリニューアルしました!

INST石野です。 ずっとやりたいと思っていた、旧ブログ(10年前に作ってもらったWordPress)をフルリニューアルしました。しかもひとりで。 リニューアルの背景 御存知の通り、INSTは創業すぐに僕がこのブログを書き始めて、それをほとんどの集客源に法人顧客の開拓を進めてきました。 その昔は炎上したり、バズったりと色々書いていたのですが、AIの登場もあって、ブログを書く手が進まなくなり、Podcastにシフトしたりして色々やっておりました。 AIの登場でなぜブログを書かなくなったのか?というのは、生成AI登場以降はネット上のコンテンツの殆どがAIが生成したものになってしまい、人間が書いたブログなんて書ける量も決まっているし、どんどん埋もれてしまっていくのではないか?と思ったからです。 本当にブログはもうオワコンなのか? ブログはもうオワコンなのか? 世間一般的にはそうなのかもしれないです。あまりブログを書く人も多くなくなりましたし、その昔は「アルファブロガー」という言葉もありましたが(懐かしいw)、今では「インフルエンサー」という括りになり、発信

By 石野幸助
年末年始休業と新機能「送信履歴リセット(削除)機能」オンライン説明会のお知らせ

年末年始休業と新機能「送信履歴リセット(削除)機能」オンライン説明会のお知らせ

inst石野です。 早いもので2023年も残すところ10日あまりとなりました。 年内最後のブログになるかも・・・しれませんし、そうならないかもしれないのですが、一応業務的な連絡です。 【年末年始休業のお知らせ】 ・年内通常営業:12月22日(金)17:30まで ・年始営業開始:1月4日(木)9:30から ということでinstは(おそらく)他の企業より一足先に12/23から休業とさせていただきます。 少し早いかな・・・という気もしましたので ・12月25日(月)&26日(火)の11:00〜15:00 にてチャット問合せ対応を行わせていただきます。 27日以降は完全休業となりますので、休業期間中に頂いたお問合せのチャット・メールに関しては1月4日より順次回答となります。何卒ご理解の程よろしくお願いいたします。 ※instのサービスをご利用中の企業様向け※ 2023年12月分の請求書の送付は1月4日(木)17時頃を予定しております。1月4日の営業開始〜夕方くらいまでは問合せ対応が多くなりますが、年末年始に特に多いお問合せが「請求書いつ届きますか?」という内容です。 【新機能

By 石野幸助
相手が電話に出ない時に送る「電話しました」メールは効果的なのか?

相手が電話に出ない時に送る「電話しました」メールは効果的なのか?

inst石野です。 本日(2022年1月21日)より、1都12県にまん延防止等重点措置、いわゆる「まん防」の適用が開始されました。 コロナウイルスの感染拡大防止が目的ではありますが、やっと客足が戻ってきた飲食店・居酒屋・レストランなどの経営者の方々はやりきれない思いでしょう。 オフィスワークをする我々にはそこまでクリティカルな影響はないような気もしますが、このタイミングでまた在宅勤務の比率が高まり、電話でのコミュニケーションが仕事上発生するインサイドセールスや営業職の方々は、03や045、043などの市外局番から始まる電話番号ではなく相手方の担当者の携帯番号へ電話する機会が増えたのではないかと思います。 相手が電話に出なかったら送る「電話しました」メールは効果的か? 業務オペレーション上、相手が法人・個人に関わらず、「相手が電話に出なかったらメールを送っておく」というのはポピュラーであり、ビジネス上のコミュニケーションをスムーズにするためのセオリーのような位置付けにあることは確かです。 特に在宅勤務が増えているので会社に電話したら、担当者以外の誰かが出て「伝言をお願

By 石野幸助