石野幸助

【1/27 12時〜公開収録 !】人材ビジネス×生成AI活用最前線 #03 :AIスカウトの本当の実力とは?

セミナー/ウェビナー

【1/27 12時〜公開収録 !】人材ビジネス×生成AI活用最前線 #03 :AIスカウトの本当の実力とは?

※こちらのウェビナーはアーカイブ動画がご覧いただけます。こちらのページよりお問合せください。 突撃!隣の人材ビジネス presents 「人材ビジネス×生成AI活用最前線」 #03:AIスカウトの本当の実力とは? 人材紹介からHRテックへの華麗なるシフト!~MAP20年の軌跡と「スカウタブル」誕生秘話〜 生成AI活用元年と言われた2025年から1年明けいよいよ2026年がスタート!今年は昨年より生成AI活用が現場に浸透してくるのではないでしょうか。 人材業界No.1(唯一?)のポッドキャスト「突撃!隣の人材ビジネス」がお送りする特別企画「人材ビジネス×生成AI活用最前線」は、人材ビジネス領域で生成AIを活用したサービスを提供するゲストの方をお呼びして 生成AIが人材ビジネスをどう変えるのか? をテーマに、ポッドキャスト番組の公開収録を行い、その収録の模様をZoomWebinarで生配信しちゃおう!という取り組みです。 2026年1回目となる、第3回のゲストは、未来をデザインするをビジョンに掲げ、テクノロジー×HRビジネスで新しい価値を提供し続けてい

By 石野幸助
【導入事例】PortRay様|登録直後の自動架電で確実に予約を獲得。INSTの人材ビジネスへの解像度が高かったのが選んだ決め手です。

導入事例

【導入事例】PortRay様|登録直後の自動架電で確実に予約を獲得。INSTの人材ビジネスへの解像度が高かったのが選んだ決め手です。

登録直後の自動アプローチで、確実に“接点”をつくる 「転職のセンター試験」OSUMITSUKIを運営するPortRay様がINST 3BDを導入 1回の面接で200社以上の面接結果を可視化できる「転職のセンター試験」――。 そんなユニークな転職支援サービス「OSUMITSUKI」を展開するPortRay株式会社では、2025年3月にINST 3BDを導入。登録直後に自動架電とSMSを組み合わせて求職者にアプローチし、着実な面談予約を獲得しています。 OSUMITSUKIが抱えていた課題 PortRay社が運営する「OSUMITSUKI」は、ユーザーが面接を1度受けるだけで200社以上の1次面接結果が分かり、2次・最終面接から応募ができるという新しい形の転職サービスです。 一方で、サービス登録後の求職者へのフォローには課題がありました。 「登録があっても、その後の連絡ができていない状態でした。 結果的に、せっかくの登録者を活かしきれていなかったんです。」 ―― PortRay株式会社 代表取締役 鹿野様 この課題を解消するために、登録直後のアプローチを自動化できる仕組みとし

By 石野幸助
INST 3BD導入事例【キャリアバンク株式会社様】少人数体制でも即時対応を実現!求職者対応スピードが大幅改善

導入事例

INST 3BD導入事例【キャリアバンク株式会社様】少人数体制でも即時対応を実現!求職者対応スピードが大幅改善

INST石野です。 北海道で初めて総合人材サービスを開始したキャリアバンク株式会社様。 「キャリアバンク転職(正社員向け転職サービス)」や「Do!T(IT特化型サービス)」を運営し、北海道を中心に地域密着型で人材サービスを展開しています。 「知名度1位よりも、サポート1位を目指す」ことを掲げ、求職者・企業双方に寄り添ったサービスを提供しています。 キャリアバンク様には2025年5月より「INST 3BD」を導入いただいております。 今回は同社の紫藤様、山下様にお話を伺いました。 コーポレートデザイン事業部 人材紹介事業  係長 山下様 導入前の課題 キャリアバンク様では、自社ホームページや複数の集客媒体を通じて求職者登録を受け付けています。従来は 営業時間内にスタッフが一件ずつ電話をかけ、面談日程を調整 していました。 しかし、 * 営業時間外の応募は翌朝まとめて対応 → 朝一番の事務処理が負担に * 週末の応募は月曜朝に集中 → 電話が繋がらないケースも多数 * 結果として「登録直後のアプローチ」ができず機会損失 こうした状況から、応募タイミングに即時対応

By 石野幸助
【10/7 12時〜公開収録 !】人材ビジネス×生成AI活用最前線 #02:AI導入失敗事例!〜やりがちな3つの勘違いとは〜

セミナー/ウェビナー

【10/7 12時〜公開収録 !】人材ビジネス×生成AI活用最前線 #02:AI導入失敗事例!〜やりがちな3つの勘違いとは〜

突撃!隣の人材ビジネス presents ※こちらのウェビナーはアーカイブ動画がご覧いただけます。こちらのページよりお問合せください。 「人材ビジネス×生成AI活用最前線」 #02 : AI 導入失敗事例!〜やりがちな 3 つの勘違いとは〜 2025年は企業の生成AI活用元年と呼ばれ、各社で生成AI活用の取り組みが始まっていることと思います。 人材業界No,1(唯一?)のポッドキャスト「突撃!隣の人材ビジネス」がお送りする特別企画「人材ビジネス×生成AI活用最前線」は、人材ビジネス領域で生成AIを活用したサービスを提供するゲストの方をお呼びして 生成AIが人材ビジネスをどう変えるのか? をテーマに、ポッドキャスト番組の公開収録を行い、その収録の模様をZoomWebinarで生配信しちゃおう!という取り組みです。 7月開催の第1回に続いての第2回は、人材ビジネス向けにAI導入支援を行う、株式会社バースの坂梨CEOと、「突撃!隣の人材ビジネス!」のパーソナリティの株式会社juice upの野口がAI導入支援の現場で起きている「失敗事

By 石野幸助
人の介在する価値は「AIじゃない」に収束しそうという話

時事ネタ

人の介在する価値は「AIじゃない」に収束しそうという話

inst石野です。 哲学的なタイトルではありますが、読み進めていただければ「そうかも」と思っていただけるのではと思います。 「人間が介在する価値とは」をディスカッションした時のこと 先日、加盟させていただいている人材協(日本人材紹介事業協会)の大阪で開催されたブロック会に参加させていただいた際に、「職業紹介事業と他雇用仲介事業との差別化について」というテーマでディスカッションする機会がありました。 簡単に言いますと人材紹介vs求人サイトなどのマッチングサービス、ということでして、数グループに分かれてディスカッションしたのですが、ほとんどが「他のマッチングサービス=AIマッチング」として議論が進みました。これ自体は非常に当たり前の流れなのかなと思います。 その中で、人間が介在することの価値を磨き込んでいかないと人材紹介ビジネスはAIに代替されてしまうので、 ・スペシャリティを磨く・相手の気持を汲み取って先読みする・求職者のキャリアを中長期的な視点でキャリアの提案をする なとという意見が出てきたのですが、それは確かに現時点の生成AIのレベルでいうと人間にアドバンテー

By 石野幸助
ほぼ無意識に貰って使っているだけのクーポン施策の狙いを考えてみた

会社経営

ほぼ無意識に貰って使っているだけのクーポン施策の狙いを考えてみた

inst石野です。 最近、朝の有酸素運動をジョギングからウォーキングに変えました。週に3-4回は1時間で6km程歩いてます。 理由は ・暑い(走ったら死ぬ)・歩いたほうが脂肪燃焼効率高い・厚着して朝歩くことで汗をたくさんかきたい(そして願わくば前日の酒を抜きたい) 主にこの3つの理由です。 で、その有酸素運動のウォーキングは朝起きて空腹のタイミング+ブラックコーヒーを飲むと脂肪燃焼効率が良いと聞きまして、マンションを出てすぐにあるセブンイレブンで500mlのブラックコーヒーのPETボトルを買っています。 ということで、僕はコンビニで週3-4回、ブラックコーヒーのPETボトルを購入する習慣がある、というのが結構大事なポイントです。 で、ある日、コンビニの飲み物の棚の前でいつものコーヒーを買おうと思ったら、隣にあるコーヒーのところに「この商品を買うと、1本無料引換券プレゼント!」というPOPがありました。 コンビニのブラックコーヒーの味の差がわかるほどの味覚を持ち合わせていないですし、そもそも脂肪燃焼効果のためだけに飲んでいるのでなんでもいいわけで、それを手に取りレジで決済

By 石野幸助
外国人労働者は「必要悪」なのか?─労働力不足の現実と制度の歪み

時事ネタ

外国人労働者は「必要悪」なのか?─労働力不足の現実と制度の歪み

INST石野です。 先日、人材業界の有名人、人材ビジネス経営研究所の山内さんが主催されている高付加価値型アウトソーシング研究会の勉強会にお邪魔させていただき、これまた人材業界では知らない人はいないであろう、エンゼルバンクのモデルにもなった海老嗣生さんの講演を伺う機会をいただきました。(山内さん、海老原さんありがとうございました!) その講演の内容が非常にタメになるものだったので、自分の為の備忘録としてまとめておくことにしまして、せっかくなのでブログに書き留めておくことにしました。 「外国人労働者の受け入れを拡大すべきか否か」 このテーマは人材業界でもしばしば議論になります。肯定派は「人手不足の救世主」と語り、否定派は「治安悪化や社会コスト増加」を懸念します。 ただ、実際の数字を見ると、どうやら今後の日本においては「外国人労働者なしには経済が回らない」ことは一目瞭然という内容で、僕もハラオチしました。 非正規雇用の拡大と外国人流入の構造 厚労省の統計によると、現在日本の労働者の約4割が非正規雇用。その数は 2,200万人超 にのぼります。 その中で派遣社員は約150万人、そ

By 石野幸助
“つながる相手に掛けられる”安心感で成果倍増 通電率65.8%、内定7件を生んだINST 3BD活用事例

導入事例

“つながる相手に掛けられる”安心感で成果倍増 通電率65.8%、内定7件を生んだINST 3BD活用事例

INST石野です。INST 3BDの導入事例インタビューです! 「学歴ではなく実力で勝負したい」。そんな若者に寄り添い、非大卒人材のキャリアを支援しているのが、株式会社Revengers様です。営業職を中心とした人材紹介に強みを持ち、創業から6期目を迎えた同社。応募者の多くが「収入を上げたい」「成果で評価されたい」という想いを持つ一方で、求職者への初期対応のスピード感には大きな課題がありました。 今回は、そんなリベンジャーズ様が INST 3BDを導入したことで、通電率65.8%という高水準を実現し、内定7件を獲得 された事例をご紹介します。導入の背景から活用方法、そして現場メンバーの心理的な変化までを伺いました。 五反田駅から徒歩2分ほどの好立地にあるRevengers様のオフィス。ステッカーを持参してPodcastの宣伝も忘れない(笑) 時間外応募への対応が大きな課題に 「求職者にいかに早くアプローチできるか」は人材紹介事業における重要な勝負どころです。しかし、応募が発生するのは必ずしも業務時間内とは限りません。むしろ夜間や土日など、オフィスが閉まっている時間帯にエント

By 石野幸助
【7/24 12時〜公開収録 !】人材ビジネス×生成AI活用最前線 #01 :AIマッチングが変える人材紹介の成約率

セミナー/ウェビナー

【7/24 12時〜公開収録 !】人材ビジネス×生成AI活用最前線 #01 :AIマッチングが変える人材紹介の成約率

※こちらのウェビナーはアーカイブ動画がご覧いただけます。こちらのページよりお問合せください。 突撃!隣の人材ビジネス presents 「人材ビジネス × 生成 AI 活用最前線」 #01 : AI マッチングが変える、人材紹介の成約率 2025年は企業の生成AI活用元年と呼ばれ、各社で生成AI活用の取り組みが始まっていることと思います。 人材業界No,1(唯一?)のポッドキャスト「突撃!隣の人材ビジネス」がお送りする特別企画「人材ビジネス×生成AI活用最前線」は、人材ビジネス領域で生成AIを活用したサービスを提供するゲストの方をお呼びして 生成 AI が人材ビジネスをどう変えるのか? をテーマに、ポッドキャスト番組の公開収録を行い、その収録の模様をZoomWebinarで生配信しちゃおう!という取り組みです。 記念すべき第1回のゲストは、エージェント品質の最大化をするをビジョンに掲げ、生成AIによるAIマッチングSaaS「a-assi(エーアシ)AIマッチング」を提供している、株式会社エーア

By 石野幸助
リード獲得後5分以内の架電で接続率8倍ってホント?って話

架電サービス関連

リード獲得後5分以内の架電で接続率8倍ってホント?って話

inst石野です。 昨年から販売しているINST 3BDを営業したり、新規リードを獲得したりというのでいろいろと毎日試行錯誤してるのですが 「求職者から応募が来たら、即連絡!」 ってのはなんとなく絶対やったほうが良さそうだし、感覚値としても対応は早いほうが良いということは人材業界で働いていなくても肌感覚でだいたい皆さんがわかっていることですよね。 でも一応学術的な調査データとかがあったほうが信頼性が上がるよね、ということで色々AIに聞いたりネットで調べたりしてまして、こんなデータを見つけました。 Insidesales.comのLEAD RESPONSE MANAGEMENT 2021 によると リード獲得後の初回電話が5分以内に出来た場合と6分以上掛かった場合では、 コンバージョン率が 8倍 も違う、と。 INST 3BDを提案する上では、素晴らしくポジティブなデータです。 実はINST 3BDは 3:3 B:秒で(Byo-de) D:電話する(Denwa-suru) で3BDなんですよ。なので、5分以内より3秒のほうが全然早いのでめっちゃコンバ

By 石野幸助
たまに出会うあまり好きでないタイプの商談相手について

仕事術

たまに出会うあまり好きでないタイプの商談相手について

INST石野です。 先日、とある人材紹介会社の社長さんとお話しする機会がありました。今、絶賛売り出し中のINST 3BDの商談の場だったんですが。 話していると、「あ、こりゃINST 3BD買ってもらえないわ」って思ったんです。たまーにいるんですよね、このタイプの人。 サービスを売るには「思想について共感してもらう」が大事だと思うのですが、それが難しかったのです。 もちろん、どの会社にも独自のやり方があり、それが成果に繋がっているなら素晴らしいことです。ただ、話を聞いていて、どうにもモヤモヤしたのでブログに書いてみようと思います。 ※その方がこのブログ記事を読んでいる可能性も0ではないので多少フェイクや装飾をいれますw 先日、Podcastでも取り上げた退職代行会社を利用した社員が多かった企業ランキングで人材派遣会社が上位をほぼ独占していたのはこういうタイプの経営者が結構いるからじゃないかなと個人的には思っています。 「電話が繋がるまでかけ続ける!」が正義だと思ってる その社長さんがおっしゃるには、とにかく「電話は人海戦術」だと。 「相手が出てくれるまで、何度も何度もガ

By 石野幸助
AI面接官は日本の採用シーンに浸透するのか

仕事術

AI面接官は日本の採用シーンに浸透するのか

INST石野です。 最近、真面目に仕事をしているので、見込み顧客でもある人材会社の担当者と打ち合わせする機会が増え、それに伴いAI面接官についてどう思いますか?って聞かれることがすごく増えました。 ざっと調べてみますとこんな感じです。 サービス名 会社名 URL 差別化ポイント SHaiN 株式会社タレントアンドアセスメント https://shain-ai.jp/ 戦略採用メソッドに基づく「10段階×複数評価項目」の標準化評価 AI面接官 株式会社VARIETAS https://ai-interview.online/ 面接終了15分後に16項目の詳細な評価レポートを自動生成 People XRecruit 株式会社PeopleX https://xrecruit.jp/ バーチャルヒューマンによる自然な雑談・アイスブレイク機能 面談支援AIサービス 株式会社日立ソリューションズ https://www.hitachi-solutions.co.jp/ai_interview/ 非言語情報(表情・心拍・目線)も含めた多面的な面談分析 面接サポ

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