社長ブログ
9/9 Tech in Asia に出展
本日から明日まで渋谷のヒカリエで Tech in Asia が開催されております。 世界中のスタートアップとインベスターが集まるイベントです。 日本では去年に続き2回目の開催です。 私の憧れの仲暁子さんのセッションも聞けてとても有意義な時間をすごせます。 そんな活気とテクノロジーが集結するイベントに 何と弊社も出展します!!! 明日9/9日の一日のみですが、是非皆様お越し下さい。
社長ブログ
本日から明日まで渋谷のヒカリエで Tech in Asia が開催されております。 世界中のスタートアップとインベスターが集まるイベントです。 日本では去年に続き2回目の開催です。 私の憧れの仲暁子さんのセッションも聞けてとても有意義な時間をすごせます。 そんな活気とテクノロジーが集結するイベントに 何と弊社も出展します!!! 明日9/9日の一日のみですが、是非皆様お越し下さい。
社長ブログ
■成果報酬型は売上げ管理が難しい 成果報酬型はお客さんの行為に依存する所が多いですよね。 例えば、成果報酬型求人の場合 お客さんの求人案件が良い案件であれば求人応募がきやすいので利益がでやすいですが 人気のない求人であればなかなか利益がでません。 しかしそれはお客さんの求人案件よりますよね。 また、お客さんの決定が厳しければなかなか決まらなかったり、 電話応募があってもお客さんが電話にでてくれなければ、決定しないので利益はあがりません。 このように、決定の有無における重要な要素がお客さんに依存している所がおおいのです。 でもはやり利益をださなければならないのが資本主義。 お客さんサイドに依存してしまう所をなんとかコントロールしたい! そんな悩みを抱えている企業様に対して弊社INSTはソリューションを提案しております。 ■INSTができる事 例えば、 お客さんが電話にでれないと応募者が電話をしてもそれは測定ができず、 応募が無かった事になりますね。 しかし、電話にでれなかった事まで効果測定でレコードできたら 電話にでるというKPI改善のご提案ができます
News
このたび、人材紹介成約率アップセミナーを開催致します。 候補者と迅速に確実にコンタクトをとり、成約率を上げるにはどうしたらいのか?を考えていきます。 LINE等でのやり取りを考えている企業様 候補者の競争率が高い企業様 成約率をあげたい企業様におすすめです。 ■開催概要■ 『成約率を上げる』これは人材紹介の担当者の多くがが頭を悩ませる課題です。成約率を上げるポイントは①候補者を増やす ②面談設定率の向上と迅速な設定 ③マッチング能力を上げるこの3つのうち最も簡単にすぐにできる②面談設定率の向上と迅速な設定 にフォーカスして成約アップを目指します。■セミナー内容■・面談設定を迅速に確実に行う事の重要性・なぜ候補者と連絡が取れないのか・面談設定率をあげるためにできること・迅速なコミュニケーション確保と今後(LINE アカウントetc)■講師■石野幸助(株式会社INST代表取締役)東京理科大学卒業後、株式会社インテリジェンスに入社し、求人広告の営業として大手法人顧客(ローソン、グッドウィル、日本郵政公社)などを担当するもベンチャーに飛び込みたくなり、株式会社セレブレインに入社。若
架電サービス関連
以前ブログで2025年問題を書きました。 固定電話がなくなる時代「2025年問題」 これは前の記事にも書きましたが、電話回線と電話回線を結ぶ システムが一杯になってしまうからのようです。 昔は手動で電話回線と電話回線を繋いでいたので ずいぶん技術は発展したものですね。 交換機さん、おつかれさまでした。そんな技術の発展に感心しながらも 時は21世紀。時代はIT。実は現代技術では電話回線と電話回線をクラウドでつなげる事ができてしまうんです。 それがINST VOICEです。 交換機の役割をクラウドが担ってくれます。 そしてクラウドは非常に優秀なので 会話の録音や、誰からかかってきたのか、何分かけたのか等をきちんと記録できます。 さらに自動音声対応や、振り分けもできるのでIVRにぴったり。 コストが気になると思いますけれども.通常の電話回線よりもとっても安い! 通常IVRを構築しようとするとおよそ200万円以上かかります。 しかしこのクラウド接続型は初期費用30万円でokなのです。 気になった方は コチラ をご覧ください。
社長ブログ
メールマーケティングにおいて大切なことは 読まれるメールを送ることですね。 件名を魅力的なものにしたり、 送る時間を変えたり、 皆さん試行錯誤してマーケティング効果をあげようとされているでしょう。 しかし、どんなに試行錯誤をしてもそもそも届いてなければ意味がありません。 本当にあなたのメール、届いてますか? 届かない理由で大きな原因は ①スパム扱いされている ②メールアドレスが変更になっている ■スパム扱いされているかどうか 送ったメールがスパム扱いされてしまっていたら、当然読まれません。 「うちの会社からのメールは大丈夫?」 そう思われた方にオススメのサービスがこちら。 https://gmail.com/postmaster/ これは会社のメール(ドメイン)がスパム扱いされていないか、チェックするツールです。 やり方はこちらに詳しく書いてあります。 サービスは英語ですが、とっても簡単なので不安な方は是非。 ■メールアドレスが分からない場合には? そしてそもそもメアドが間違っている場合 正しいメアドがわからないと諦めてしまいがちですが そ
社長ブログ
■「候補者を増やしたい」 候補者を増やしたいというお悩みを良く聞きます。 案件はあるのだけれど、候補者があつまらない。 人材紹介会社にとって候補者がすくないというのはクリティカルな課題ですよね。 候補者を増やすためにできる事が2つあります。 ①マーケティング戦略 ②取りこぼしをなくすプロセス作り ■マーケティング戦略は教科書が無い ①のマーケティング戦略は、候補者に選ばれる企業になるための戦略です。 この戦略については紹介会社さんそれぞれ個性や得意分野、規模が異なるので 教科書がありません。よってそれぞれトライ&エラーで行っていく必要があります。 例えば、 リスティング広告で気軽に登録できるようなマーケティングを行うのか、 媒体掲載で転職意欲の高い人を獲得するのか それは様々です。 しかし、難しいので時間もコストもかかってしまいます。 ■取りこぼしをなくすプロセス作りは案外簡単 候補者自体を増やすのは簡単ではありません。 しかし、結果的に候補者自体を増やすのと変わらない結果をもたらすことは簡単にできます。 それが、②取りこぼしをなくすプロセス作
社長ブログ
SMSビジネス界に激震!? すでにご存じの方もいらっしゃるかもしれませんが、auの安心ブロック(URLや電話番号を含むSMSを弾くフィルタ※デフォルトでONになっている)機能を11月に終了することが、KDDIから発表されました。 URLが含まれているとクリック詐欺などに使われるおそれがあるのですが、それをキャリアが撤廃するということは、SMSがいかにスパムが少ない、安心安全なメッセージ送信方法であるかを物語っているのではないかと、個人的には非常に嬉しく思います。 また、ビジネスにとっても、これはすごく大きなニュースです。弊社が提供しているINST SMSも、代理店を務めているnexmoもau安心ブロック回避ルートの適用は無料で承っていたのですが、それができなかったSMS配信ベンダーにとってはこのニュースは朗報であることでしょう。「au安心ブロック回避!」を売りにしているSMS配信サービスもありましたからね。 じゃあ差別化要素がなくなってしまったINSTは慌てふためいているのか?ということになると決してそうではありません。実はかなりポジティブに捉えています。 理由は2つ ・こ
社長ブログ
■登録者情報は財産です 以前、海外では転職回数が多いという記事をかきました。 海外の面談設定率事情〜シンガポール〜 日本でも転職頻度が高い業種はあります。 例えば、看護師さんやや保育士さんなどはこれにあたります。 看護師さんや保育士さんの業務は非常に激務と言われ、それにもかかわらず 人手不足が悩みの種とされています。それゆえ比較的回転が早くなってしまうのでしょうか。 海外と同じように、人材紹介会社にとって転職頻度が高い業界となるとやはり、 リピーターの確保が売上げアップの重要な鍵になってきます。 「一度紹介したお客さんに再度利用してもらう。」 それが転職頻度の高い業種での人材紹介必勝法です。 ■掘り起こしに成功している企業様例 ある看護師業界の紹介会社様で 過去登録者の掘り起こしに成功している企業様がございます。 毎月5000〜8000名の方に求職状況を聞きそのうち4〜6名の決定者を出しております。 ■掘り起こしの方法はINST SMSで 5000名〜8000名に連絡を取ることは無理! という企業様も少なくはないと思います。 5000名に電話をか
社長ブログ
固定電話って使ってますか? 携帯電話を持っていないという人は少なくないと思います。 では家電を導入している人ってどれくらいいるのでしょうか。 ■20代の約半数、30代の3人に1人は固定電話非導入 リサーチバンクさんが2014年8月に行ったアンケートによると 20代の42.3%、30代では30.7%が固定電話を設置していない事がわかりました。 確かに、携帯電話があれば固定電話がなくても困る事がないですもんね。 需要がなくなってきているというのも固定電話がなくなる一つの原因かもしれません。 さらに技術的にも限界がきているらしいです。 ■2025年問題って知っていますか? 実は電話線と電話線を繋いでいる交換機があと10年で寿命を迎えるとか。 交換機についてはコチラがよくわかるかも。 寿命を迎えるということは、電話線と電話線をつなげる事ができなくなってしまうので 固定電話が使えなくなってしまいます。 ■2025年問題に備えて固定電話からクラウドへ おそらく一般家庭では携帯電話があるので そこまで問題にならないでしょう。 問題は企業です。 ほとんどの企業
社長ブログ
知り合ってすぐ電話番号って聞きます? いや、変な意味じゃなくて。こんなことが続いたんですよ。 ・チャットのテストを行うためにiPhone6Plusを持っている人をFacebookで募って、数年ぶりに異性(20代)の電話番号をGET。でも、その子も一年前くらいから友人だったんですが、番号知らなかった。 ・急な連絡をした友人から「電話するわ」とFacebookメッセージが飛んできた後「俺、石野くんの番号しらねーやw」とFacebookメッセージがきました。僕もその友人の電話番号知りませんでした。 昔は合コンとかで気になる子がいたら、赤外線通信して電話番号とメールアドレス交換してましたよね。僕は合コンとかよくわかんないのですが、KカクコムのK山くんとか、MジックセキュリティーズのW部くんとか、多分バシバシ交換してたことでしょう。 でも今はLINEでフルフルしたり、ID検索したり、幹事がグループLINE立ち上げて、その中でみんなで連絡先交換したりするらしいですね!僕はやったことないんですけど(しつこい)。 LINE交換しとけば別に電話番号交換しなくてもいいですよね、電話とかほぼかけな
社長ブログ
■問い合わせからが勝負 問い合わせを増やすのは簡単ではありません。 アウトバウンドよりもお問い合わせいただいた顧客の方が確度が高いので、問い合わせは増やしたいですね。 ただ、問い合わせを増やすだけではあまり意味がありません。 問い合わせが重要なのは問い合わせが来た後に、きちんと顧客と連絡が取れることが前提です。 問い合わせがきても、それ以降連絡が取れなかったり、アポイントが設定できなければそれは意味がなくなってしまいますね。 問い合わせがきてから、連絡を取る方法は主に2つではないでしょうか。 1つは電話、もう1つはメール しかし、現在電話もメールも繋がらない、見てもらえないのが現状です。 参考にどうぞ。 候補者が電話にでない理由は・・・ ■SMSでコミュンケーションを迅速に そこで今注目されているのがSMS ポップアップするので開封率は87パーセント(INST SMS利用の企業様より) 電話番号に対して送るのでメールアドレスのように変更されづらいので届きやすいです。 また、弊社が提供しているINST SMSはチャットも利用できますので いままで難しかっ
社長ブログ
広告等の電話でのお問い合わせ数を計測したい(電話測定をしよう)と考えたとき 二つの方法をご案内します。 ■電話番号割り当てて効果測定をするという方法 広告等の電話でのお問い合わせ数を計測したい(電話測定をしよう) と考えたとき、まず考えるのが電話番号を割り当てる方法ですね。 050から始まる番号や、0037から始まる番号 、0120から始まる番号など など様々な電話番号がありますが、私が調べた範囲内で簡単にご説明します。 まず 1,050から始まる番号 基本的には発信者課金となります。比較的通話料はやすくなりますがコンバージョンの低下が懸念されます。 2,0037から始まる電話番号 こちらは着信者課金になりますので、事業者さん負担になります。 3,0120から始まる番号 こちらが私達が一番見慣れている番号ではないでしょうか。親しみがある一方で電話番号取得費用は最も高額です。 4,0057から始まる番号 こちらは着信者課金でとっても通話料が高い!「ナビダイヤルにおつなぎします」というアナウンスが流れるあれです。 ■電話番号を取得しないで効果測定をする